今日のビール。
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ASAHI SUPER DRY 瞬冷辛口。
スーパードライ30周年を記念した特別醸造のビールです。

香りは、特にあまり感じずです。
しいて言うとスーパードライらしい香りとでもいうのでしょうか?
口に含むと、口の中で炭酸がはじけます。
そして、そのまますっと味わいが消えていくビール。
後味にかけて、苦い…ではなく辛いが徐々に口の中に広がります。
なかなか面白いビールです。
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HPより解説。
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、「アサヒスーパードライ」発売30周年を記念して、中長期的なスローガン「乾杯!心がつながるうまさを、ぞくぞくと。」を掲げ、新たな“飲用機会”と“飲用の場”の創出に取り組んでいます。
その一環として、特別限定醸造商品『アサヒスーパードライ 瞬冷辛口』を2017年5月30日(火)に期間限定で発売します。  
『アサヒスーパードライ 瞬冷辛口』は、夏場のビール類の最盛期にうれしい冷涼感とキレ味をお楽しみいただける新しい価値を提案するビールです。
ビールの苦味の後キレ向上に寄与する「イソコフムロン」の比率を一定に調整するホップ配合技術を用い、希少ホップ「ポラリス」の特長である冷涼感を最大限に引き出しました。

缶体には、シルバーをベースにブルーのアサヒロゴとブラックのグラデーションをあしらうことで冷涼感を表すデザインといたしました。
また、商品名に加え、「アサヒスーパードライ」発売30周年の特別限定醸造商品であることを記載しています。  
『アサヒスーパードライ』は、これまでにない辛口という新たな価値を提案する商品として1987年に発売されました。
発売以降、累計37億ケースを販売するなど、日本を代表するブランドとして多くのお客様にお楽しみいただいています。
海外においても、すでに70を超える国と地域で販売されており、さらなる拡大に取り組んでいます。

すっきりとした味わいではなく、のどごしを楽しむビールという感想。
清涼感については、あるように思えますが、そのあたりは飲み比べてみないとよくわからないよなという感想です。
スーパードライとの飲み比べはやってみないとな。
とりあえず、2017年5月下旬醸造のスーパードライを手に入れたので、このビールとの飲み比べをやってみたいと思います。

楽しみ。