カテゴリ: 大手のビール

キリン 一番搾り 夏冴えるホップ。 今年は清涼感を感じるホップが流行ってます! ... 続きを読む
今日のビール。
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KIRIN 一番搾り 夏冴えるホップ。
一番搾りらしい清涼感のある香りです。
何かを特別に感じるわけではないなぁと思います。
口に含むと、最初の感想はすっきりとしているということ。
薄いのではなくすっきり。
軽やかな味わいで、すいすい飲めてしまいます。
後味にかけて少しホップの苦みを感じますが、かなり控えめ。
面白いなぁ。
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HPより解説。
キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、気の合う人と、和やかな気分でビールを飲む時間を提案する一番搾りブランドから、夏の涼を感じられる商品として、「一番搾り 夏冴えるホップ」を6月20日(火)より期間限定で全国発売します。
「一番搾り 夏冴えるホップ」はホップ由来の冷涼感と麦のうまみが調和した、すがすがしい香味が特長で、ひんやりと涼しい心地よさが夏にぴったりの商品です。

中味について
冷涼感と涼やかな香りを生み出すヘルスブルッカーホップと、一番搾り製法による麦のうまみが調和することで、すがすがしい香味に仕上げました。
パッケージについて
人気アートディレクター森本千絵氏によるデザインで、船の上から眺める海と水平線をモチーフに、視界が開けていくような心地よさを抽象画風に描くことで涼しさを表現しました。
日本を代表する詩人である谷川俊太郎氏が当商品のために書き下ろしたオリジナルの詩をパッケージの裏面に掲載し、夏の情緒感を表現しました。

これ、一番搾りと飲み比べてみたいですね。
アサヒのスーパードライ 瞬冷辛口など、清涼感を感じるホップを使用しているビールが期間限定で出ていますが、今年はそういうホップが流行りなんですね。
まだまだ知らないホップがたくさんあります。
そういうのどんどん使っておいしいビールを作ってもらいたいですね。

満足。




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アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ワールドホップセレクション 華麗な薫り。 ベルギービールのゴールデンエールのような香りをほのかに感じる。 ... 続きを読む
今日のビール。
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ASAHI DRY PREMIUM 豊醸 ワールドホップセレクション 華麗な薫り。
ほのかにフルーティさというかベルジャンゴールデンエールのようなフローラルな香り、そしてみずみずしさを感じます。
それに、少しミカンのような香りも感じる気がします。

口に含むと、柑橘系の果汁の甘みのような味わいと、後味にかけて感じる清涼感がいいですね。
意外にさっぱりしているのも好印象。
これからの季節にはちょうどいいのではないかと思います。
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HPより解説。
ニュージーランド産ホップのモチュエカ種を使用し、フローラルで花のような華やかな薫りと麦のうまみをお楽しみいただけます。

モチュエカ種のホップの香りがこのようなフローラルな香りなのでしょうか?
こういうの、面白いのでいいですよね。
いや、ほんと楽しい。

見つけたらぜひ試してみてください。
そして、これ、お中元セットとして売ってるんですね。
これ、個人用に頼んでみたいと思うセット。
こちらもぜひ!






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サッポロ 和の逸品。 7&iとサッポロの共同開発ビール。 ベースがどのビールなのか気になります。 ... 続きを読む
今日のビール。
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SAPPORO 和の逸品。
7&iグループとサッポロビルの共同企画の商品です。
ほのかにホップの香りを感じる、クリーンなイメージのビール。
口に含むと、口当たりはそこまで強くありませんが、徐々にホップの苦みが口の中に広がります。
特に飲み込んだ後の余韻で、ホップの苦みをしっかりと感じる味わい。
なかなかおいしい。
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HPより解説。
株式会社セブン&アイ・ホールディングスと、サッポロビール株式会社は、希少な国産原料にこだわり共同開発した「セブンプレミアム ゴールド 和の逸品」を、6月6日(火)よりセブン&アイグループ各社の酒類取扱い店舗約19,500店で発売します。  
昨今、和食が世界遺産に登録されたことや、2020年の東京オリンピック開催が近づいていることもあり、「日本ブランド」の持つ価値や、その伝統的技術への興味関心が高まっています。  
そのような時流に合わせ、本商品は、日本の豊かな風土が育てた選りすぐりの国産原料のみを使用し、開発しました。
「逸品」の名に相応しい、まろやかな味わいとスムースな飲み心地を実現しています。
日本らしさである「繊細さ」や「やわらかさ」を表現した、“和”のピルスナービールをぜひご堪能ください。

丸いという言葉はあまり適切ではないと思うのですが、ホップの苦みをしっかりと感じながらも、どこか柔らかい印象のあるビールです。
香りがクリーンなのもいいなと思います。

このビールのベースはどのビールなのでしょうか?
黒ラベルなのかヱビスなのか…
苦みを考えると黒ラベルかなと思うのですがいかがでしょうか?
飲み比べ、してみようかと考えています。




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グランドキリン 梅雨のエキゾチック。 少し泡をたてて注いだほうが好みです。 ... 続きを読む
今日のビール。
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GRAND KIRIN 梅雨のエキゾチック。
華やかで少しフローラルな香りのビールです。
口に含むと、華やかな甘みを感じる味わいです。
アルコール度数は高くないと思うので濃い甘みではないけど、華やかに甘く、そして後味にかけて徐々に苦みも感じる味わい。
この苦みはあまり強くはないので、苦みは得意ではない人でもあまり気にならない程度だと思います。
でも、このほのかな苦みが口の中をすっきりとさせてくれる気がします。
なかなか面白い。
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HPより解説。
キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、梅雨の時間を楽しむための「グランドキリン 梅雨のエキゾチック」を6月6日(火)から数量限定で全国発売します。
「グランドキリン」シリーズは、個性がありながらも飲みやすく、日常で楽しめるクラフトビールとして好評いただいています。
また、ビールの新しい魅力を体験できるセミナー「びあのわ」を全国で開催し、ビールの世界の奥深さと幅広さを伝えています。
今後も、“ビールのある時間を楽しくする”当社のクラフトマンシップが生んだビールとして、お客様の支持拡大を図っていきます。
「グランドキリン 梅雨のエキゾチック」は発泡酒(麦芽使用率50%以上)となります。
中味について
ベルギーのビアスタイルを参考にした、ブラボーホップの爽やかな香りとスパイシーで不思議な余韻が特長です。
パッケージについて
しとしとと降る雨の中、色鮮やかに咲く紫陽花をデザインしました。

インスパイアされたのはベルジャンゴールデンエールでしょうか?
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だとすれば、泡を少し立てていただいたほうがいいかなと思いました。
甘をたてることにより少し香りがこもるようになって、それはそれでいいのかなと思いました。
そして、意外にホップの香りもしっかりと感じられるなという感想も…
味わいとしては、少し炭酸が控えめになったことで、より甘みを強く感じるようになったと思います。
このビールは少し泡をたてて注いだほうが、個人的には好みです。

なかなか面白いビールです。




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大手のビールはあまり何も考えずに飲んでみたいですね。 とは言いながら、飲み比べしてみたいと考えていましたが… ... 続きを読む
今日のビール。
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キリン ラガービール。
久しぶりに自宅でキリンのラガービールを飲んでみました。
そうそう、こういう味わいって思いながら飲めますね。
ピリッとする苦みがおいしい。
いいね。
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パイントグラスとチューリップ型グラス。
どちらで飲むのがいいのかなと考えたときに、個人的にはパイントグラスで飲むのがいいのかなと思いました。
チューリップ型のグラスで飲んだ時、なんとなく酸を感じたので…
いや、それはもしかしたらチューリップ型のグラスといことよりもグラスの薄さの影響かもしれないんですけどね。 

そして、またいろいろな大手のビールを飲み比べてみたいと思いました。
リーズナブルだし、味わいも異なると思うのです。
やってみたい…

 
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アサヒ スーパードライ 瞬冷辛口。 まさに喉ごしを楽しむビールです。 ... 続きを読む
今日のビール。
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ASAHI SUPER DRY 瞬冷辛口。
スーパードライ30周年を記念した特別醸造のビールです。

香りは、特にあまり感じずです。
しいて言うとスーパードライらしい香りとでもいうのでしょうか?
口に含むと、口の中で炭酸がはじけます。
そして、そのまますっと味わいが消えていくビール。
後味にかけて、苦い…ではなく辛いが徐々に口の中に広がります。
なかなか面白いビールです。
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HPより解説。
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、「アサヒスーパードライ」発売30周年を記念して、中長期的なスローガン「乾杯!心がつながるうまさを、ぞくぞくと。」を掲げ、新たな“飲用機会”と“飲用の場”の創出に取り組んでいます。
その一環として、特別限定醸造商品『アサヒスーパードライ 瞬冷辛口』を2017年5月30日(火)に期間限定で発売します。  
『アサヒスーパードライ 瞬冷辛口』は、夏場のビール類の最盛期にうれしい冷涼感とキレ味をお楽しみいただける新しい価値を提案するビールです。
ビールの苦味の後キレ向上に寄与する「イソコフムロン」の比率を一定に調整するホップ配合技術を用い、希少ホップ「ポラリス」の特長である冷涼感を最大限に引き出しました。

缶体には、シルバーをベースにブルーのアサヒロゴとブラックのグラデーションをあしらうことで冷涼感を表すデザインといたしました。
また、商品名に加え、「アサヒスーパードライ」発売30周年の特別限定醸造商品であることを記載しています。  
『アサヒスーパードライ』は、これまでにない辛口という新たな価値を提案する商品として1987年に発売されました。
発売以降、累計37億ケースを販売するなど、日本を代表するブランドとして多くのお客様にお楽しみいただいています。
海外においても、すでに70を超える国と地域で販売されており、さらなる拡大に取り組んでいます。

すっきりとした味わいではなく、のどごしを楽しむビールという感想。
清涼感については、あるように思えますが、そのあたりは飲み比べてみないとよくわからないよなという感想です。
スーパードライとの飲み比べはやってみないとな。
とりあえず、2017年5月下旬醸造のスーパードライを手に入れたので、このビールとの飲み比べをやってみたいと思います。

楽しみ。





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