カテゴリ: スコットランドのビール

日のビール。 ブリュードッグ ハードコア IPA. ジューシーでトロピカルな南国の香り。 この香り、とてもきれいです。 口に含むとジューシーな味わいと柑橘系の苦み。 このバランス、好きだなぁ。 このビールは美味しい。 そして、うれしいことにこのビールが近くのスー ... 続きを読む
日のビール。

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ブリュードッグ ハードコア IPA.
ジューシーでトロピカルな南国の香り。
この香り、とてもきれいです。
口に含むとジューシーな味わいと柑橘系の苦み。
このバランス、好きだなぁ。

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このビールは美味しい。
そして、うれしいことにこのビールが近くのスーパーで買えるんですよ!!!
これほど素晴らしいことはないなぁ…

ラベルもかっこいいですしね。
アルコール度数9.2%はちょっと危険ですけどね。

満足。





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スコットランドの人気ブルワリー、ブリュードッグの定番ビール、パンクIPAに缶ビールが発売されたのはもうだいぶ前の話になりますが、缶ビールが発売されても瓶ビールも併売されています。 多分、味わいは同じだと思いますが、せっかくなので飲み比べてみることにしました。 ... 続きを読む
スコットランドの人気ブルワリー、ブリュードッグの定番ビール、パンクIPAに缶ビールが発売されたのはもうだいぶ前の話になりますが、缶ビールが発売されても瓶ビールも併売されています。
多分、味わいは同じだと思いますが、せっかくなので飲み比べてみることにしました。

DSC05455

右が缶ビールで左が瓶ビール。
色合いが若干異なるようにも見えます…
うん、ちょっと瓶ビールのほうが濃い気がします…

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さて、それではまずは香りから。
うーん。
香りが瓶ビールの方が強い気がするのは気のせいでしょうか?
シトラスっぽい香りをはっきり感じるのは瓶のほうだと思いました。
なんとなく鋭い香りが瓶ビール、華やかにやわらかいのが缶ビールかなと。

続いては味わい。
味わいはほぼほぼ同じです。
ジューシーでトロピカルな味わい。
少し紅茶のような味わいもね。
これはどちらも変わりません。
でも、どこか缶ビールのほうが味わいに柔らかさを、瓶ビールに硬さを感じるような気がしました。

で、この違いは何だろう?と考えてピンときたのは温度。
どちらも冷蔵庫からすぐに出してグラスに注ぎましたし、そこにタイムロスはあまりないんですけど、口当たりの液体の温度が缶ビールのほうがいくぶん温度が高い気がしました。
でも、香りは温度が少し高いくらいが華やかに漂う気がするんですけどね。
って考えて、硬さで感じた香りと華やかさを感じる香り。
これが温度と関係していないかなというところ。
温度が上がってくると華やかな香りは柔らかくも感じるのかもしれないですね。

それともう一つが炭酸。
これも瓶ビールのほうが炭酸が強い気がします。
味わいに硬さを感じたのはこの辺りも関係するのかもしれないですね。

ビールを飲み進めて残りもグラスに全部注いだ時に、あとからの色合いは全く同じになりました。
これ、なんだかよくわかりませんが、色合いは結果、同じ。
そうなるとこの違いは温度、そして炭酸。
瓶と缶では味わいは変わらないんだと思います。
ただ、ボトリングのときの炭酸の入れ方に違いがあるのかもしれないですね。

そんなことを考えました。

やっぱり飲み比べは面白いなぁ。

満足。





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今日のビール。 ブリュードッグ パンクIPA。 ボトルではなく缶のパンクIPA。 柑橘系の香りですが、どこかトロピカル。 ジューシーな香りです。 口に含むと、味わいとしては柑橘系のホップの苦みはありますが、どこか控えめで、代わりに華やかでフルーティな味わい。 バラ ... 続きを読む
今日のビール。

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ブリュードッグ パンクIPA。
ボトルではなく缶のパンクIPA。
柑橘系の香りですが、どこかトロピカル。
ジューシーな香りです。
口に含むと、味わいとしては柑橘系のホップの苦みはありますが、どこか控えめで、代わりに華やかでフルーティな味わい。
バランスのいい味わいと言ったらいいのでしょうか?
キンキンに冷やして飲むのではなく、温度高めと言うと語弊がありますが、冷蔵庫から出して5分くらい部屋に置いてからグラスに注いで飲みたいと思うビールです。

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このビールがスーパーでは400円せずに購入できますし、ナチュラルローソンなんかでも400円で購入することができる。
大手のビールに比べたら、お値段は少し高めではありますが、このビールが手軽に購入できるってのはとてもありがたいことだと思います。

嬉しいねぇ…

満足。


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今日のビール。 ブリュードッグ クラウンキング アメリカン・バーレーワイン。 香りは煮詰めたような果実の甘い香り。 少し焦げたような香りでもあります。 口に含むと口当たりはとてもやわらか。 そのあとで酸味のような苦みと、強い甘さを感じる味わいです。 後味にか ... 続きを読む
今日のビール。

ビールが好きなんです。 (2)

ブリュードッグ クラウンキング アメリカン・バーレーワイン。
香りは煮詰めたような果実の甘い香り。
少し焦げたような香りでもあります。
口に含むと口当たりはとてもやわらか。
そのあとで酸味のような苦みと、強い甘さを感じる味わいです。
後味にかけてまた苦みが強くなるこの味わい。
おいしい。
とてもおいしい。

ビールが好きなんです。 (1)

HPより解説。
じっくりと腰を据えて挑みたいアメリカンバーレーワイン
グラスに注ぐと濃密な時間を留めたセピアブラウン。
懐かしい煌めきを放つ液体が目を覚まし、初めて行ったサーカス小屋のような、凝縮した興奮が12%上昇気流となって一気に心をわしづかみにします。
キャラメルポップコーン、カリカリのトーストにたっぷりのイチゴジャム、ベッコウのような緻密な照り、ビターチョコを思わせるアメリカンホップ。
程よい塩気と甘みが、生ハムとメロンのような極上のマッチングとなって心にシンクロします。
12%という大きな舞台で、様々な演目が壮大なスケールで繰り広げられます。
フィニッシュにかけて砂糖漬けのレモンピールのような、苦々しくも気恥ずかしい余韻が素晴らしい思い出となって甦ります。
ブリュードッグからの久々のリリースとなる感動巨編のバーレーワイン。


最近、バーレーワインはいいかなと思っていたんですよ。
なんとなく重すぎて飲むのがしんどい気がしていて…
でも、これは美味しいと思いました。
アルコール度数12%ですし、重くなくはないんです。

そう、おいしいものは美味しい。
おいしいと感じないときには何か理由があるんですよね。

これはもう売り切れちゃっていると思いますが見つけたら絶対に買っておきたいビールです。

満足。



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今日のビール。 Fyne Ales Sanda Blonde IPA。 香りはトロピカル。 華やかな香りだけでなく、そのあとに感じる少し曇った香り… この香りは何だ…??? 口に含むと華やかな苦みというわけではありません。 どこかどっしりとした苦味です。 落ち着いた味わいのIPA。 こういう ... 続きを読む
今日のビール。

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Fyne Ales Sanda Blonde IPA。
香りはトロピカル。
華やかな香りだけでなく、そのあとに感じる少し曇った香り…
この香りは何だ…???
口に含むと華やかな苦みというわけではありません。
どこかどっしりとした苦味です。
落ち着いた味わいのIPA。
こういうIPAもいいね。

DSC09235

スコットランドのビールなんですね。
飲み飽きないIPAというのかもしれません。
アメリカンIPAのようなホップをしっかりと効かせた華やかな味わいのIPAとはちょっと違います。
でも、そういうIPAは飲み疲れしやすいんですけど、このビールならずーっとゆっくりと美味しく飲んでいられそうです。

いいねぇ。

満足。


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今日のビール。 ブリュードッグ インディアペールヴァイツェン。 香りはヴァイツェンのようなバナナのようなとか形容される甘みのある香り。 その奥にホップの香りも感じます。 口に含むと苦みをしっかりと感じます。 華やかではなく、しっかりと苦い味わい。 香りはヴァ ... 続きを読む
今日のビール。

ビールが好きなんです。 (2)

ブリュードッグ インディアペールヴァイツェン。
香りはヴァイツェンのようなバナナのようなとか形容される甘みのある香り。
その奥にホップの香りも感じます。
口に含むと苦みをしっかりと感じます。
華やかではなく、しっかりと苦い味わい。
香りはヴァイツェンなのに、苦みを感じるのが面白い。
面白いスタイルだねぇ…

ビールが好きなんです。 (1)

HPより解説。
最古のブルワー「ヴァイヘンシュテファン」とのコラボ
ドイツ、バイエルンにある「ヴァイヘンシュテファン」とのコラボレーション。
同ブルワリーは1040年から醸造している世界最古のブルワリーで、ヴァイヘンシュテファンの代名詞であるヴァイツェンとブリュードッグのIPA(インディアペールエール)を高次元で融合させました。
クラシックなヘーフェヴァイツェン(ドイツの無濾過白ビール)の小麦とフルーティなアロマ。フレーバーは小麦、バナナ、クローブで、アメリカンホップのシトラスビターが素晴らしいアクセントになっています。
伝統とモダンなブリューイングの完璧な融合がここにあります!!

ヴァイヘンシュテファンとのコラボレーションビールなんですね。
まずそのことに驚きました。

味わいとしては面白いなと思いました。
こういう今までになかったビールがどんどん出てくるのはうれしいですね。


満足。


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