カテゴリ:大手のビール > サントリー

サントリー 東京クラフト セゾン。 甘みを感じる味わいなんですよ。 ... 続きを読む
今日のビール。
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サントリー 東京クラフト セゾン。
ほのかに甘みを感じる香りです。
強く吸い込むと、さらに甘みを感じます。
口に含むと、少し甘いかなと思いましたが、そのあとに白ブドウのような味わいを感じるビール。
ごくごくと飲むには少し甘みが強いかなというのと、白ブドウのような、そして少しトロピカルな味わいってことは、ネルソンソーヴィン種のホップを使っているのかな…なんてことを考えながら飲むビール。
おもしろい。
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HPより解説。
サントリービール(株)は、「TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈セゾン〉」を5月16日(火)から全国で季節限定新発売します。
「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」は、「サントリー 〈天然水のビール工場〉 東京・武蔵野ブルワリー」のみで製造した新シリーズです。
世界に数あるビールの種類の中から人気の高いものを厳選し、日本人の嗜好に合わせた味わいに仕上げてご提案します。
今回限定発売する〈セゾン〉は、ベルギーの農家が夏の農作業中に好んで飲んでいたといわれる「セゾンビール」をテーマにしました。
初夏から夏にかけてお楽しみいただくのにぴったりな軽やかな味わいのエールビールです。
ギャラクシーホップを100%使用し、レイトホッピング製法を採用するとともに、上面発酵酵母を使用して醸造することで、“パッションフルーツを思わせるトロピカルな香りと軽やかな味わい”を実現しました。

ニュージーランド産のホップ、ネルソンソーヴィン種ではなく、オーストラリア産のギャラクシーホップでしたか…
そのあたり、まだまだブラインドはできないようですが、華やかな感じ、いいと思います。
…が、個人的にはもう少しさっぱりなほうが好きかなぁと思ったり。
この味わいがコンビニで買うことができて、さらにお値段300円以下ということは、とてもうれしいことだと思うのです。
なので、この先も出してもらえると嬉しいなぁ…
次はW-IPAでお願いします(笑)
満足。




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サントリーのプレミアムモルツ。 やっぱりおいしい。 ... 続きを読む
今日のビール。
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サントリー プレミアムモルツ。
珍しく、しっかりグラスにビールを注いでみました。
清涼感のあるサントリーらしい香りが好きなんですよ。
そして味わい。
きちんとおいしい。
この手の味わいとしては好みだなと思います。
いいね。
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プレモル。
売っているコンビニは多いんですけど、やっぱり製造年月日が…
できるだけ最近の製造年月日のビールを探すんですけどね。

ただ、一つ思うのは、スーパードライ、ヱビス、プレモル、そのほかいろいろビールはありますが、製造年月日の一番新しいのはスーパードライ…ってことはなくなりましたね。

勢いではなく味わいで選ばれるようになったということ…なのかなぁ…

おいしい。

 



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サントリー プレミアムモルツ スパークリングゴールド。 軽やかな味わいで、リニューアル前のプレモルを思い出しました。 ... 続きを読む
今日のビール。
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サントリー プレミアムモルツ スパークリングゴールド。
香りはサントリーらしい香り…という表現ですかね。
みずみずしさを感じる香りです。
口に含むと、味わいとしてはかなりさっぱり…というか、軽やかな味わいです。
苦みは幾分控え目な気がするのと、口当たりも軽やか。
面白い。
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HPより解説。
サントリービール(株)は、「ザ・プレミアム・モルツ〈スパークリングゴールド〉」を、全国の「セブン-イレブン」「イトーヨーカドー」等のセブン&アイグループの酒類取扱店およびインターネット販売の「オムニ7」で、10月25日(火)から新発売します。  
今回は、プレミアムビールのリーディングブランドである「ザ・プレミアム・モルツ」から新たな提案として、20-30代を中心としたお客様にもプレミアムビールの魅力を体感していただくために発売するものです。
中味の特長
「ザ・プレミアム・モルツ」の「欧州産アロマホップ100%使用」「ダイヤモンド麦芽」「天然水100%仕込」といった特長に加えて、シャンパーニュ産麦芽と、白ワインを思わせる爽やかな香りが特長のハラタウブランホップを使用し、“気品ある華やかな味わい”に仕上げました。
パッケージの特長 缶全体に“金色に光り輝く泡”をイメージした模様を配するとともに、缶中央に、グラデーションのかかった紺色の背景に「ザ・プレミアム・モルツ」ロゴとトリコロールのラインを配して“華やかな高級感”を表現しました。


このビールがあれば、プレミアムモルツがリニューアルしたのも納得だと思いました。
爽快感とかさっぱりとした口当たりはこのビールに任せて、プレモルとしては以前の飲みごたえのある味わいにしても、好みにあわせられますものね。
苦みも控えめ、飲みやすい味わい。
このビールが飲みたくなるシチュエーションはあると思いました。

満足。

 



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サントリーのブリュワーズバー 琥珀色のラガー。 使い勝手のいいビール。おいしい。 ... 続きを読む
今日のビール。
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サントリー ブリュワーズ バー 琥珀色のラガー。
サントリーらしい香り…と言ってしまうんですが、プレモルというよりもマスターズドリームのような、少し甘みを感じる香りです。
口に含むと、適度に焙煎された芳ばしい味わいとあとからくるホップの苦み。
色合いからもわかるように、焙煎された甘みが強いのですが、そのあとの苦みもしっかりと感じるのがいいと思います。
ホップを感じることができるので、すいすいと飲めてもしまいますし、焙煎された甘みのある味わいがゆっくりとこの一杯を楽しむのにもいい。
なかなか使い勝手がいいビールだと思います。
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HPより解説。
サントリービール(株)は、限定醸造ビール「ブリュワーズ・バー〈琥珀色(こはくいろ)のラガー〉」を、全国のファミリーマート・サークルK・サンクス(約18,000店舗)で、4月25日(火)から数量限定発売します。
「ブリュワーズ・バー〈琥珀色のラガー〉」は、ロースト麦芽による“深く香ばしい味わい”と、アロマホップ由来の“華やかな香り・余韻”が特長の、アンバー(琥珀色)タイプの限定醸造ビールです。
パッケージは、アンバータイプのビールであることが一目でわかるように琥珀色の液色を大きく配するとともに、ブランドロゴを看板風に描いて流行のビアバーの世界観を表現しました。

これ、けっこういいと思います。
飲み比べるとしたら何と飲み比べたらいいのか悩みますが…
プレモルではなくマスターズドリームか…
でも、そもそも味わいのベクトルは違う気がしますし…

このビール、見つけたらぜひ飲んでみてください。

 



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サントリーのプレミアムモルツ <香る>エール。 軽やかに飲みやすくなった…と思います。 ... 続きを読む
今日のビール。
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サントリー プレミアムモルツ <香る>エール。
プレモルに引き続いて、こちらの香るエールもリニューアルしたということで、早速いただいてみました。
ふわりと漂う、柔らくてフルーティな香りです。
すごくはっきりとした香り…というわけではないですね。

口に含むと、口当たりは優しく、すっきりとした味わいです。
飲み込んだ後に口の中に広がる甘みがいいなと思いました。
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HPより解説。
サントリービール(株)は、「ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール」を4月11日(火)から全国でリニューアル新発売します。
2016年3月に発売した「ザ・プレミアム・モルツ〈香るエール〉」は、日本における“エールビール”市場を創造する目的で発売し、12月末までに232万ケースを販売しました。
その“フルーティな味わい”に、女性や若年層など、これまで「ザ・プレミアム・モルツ」と接点のなかったお客様にも大変ご好評いただいており、料飲店様でのお取り扱いは約7,000店に拡がっています。
今回は、ご好評いただいている“フルーティな味わい”はそのままに、醸造工程を見直すことで、よりすっきりと心地よい後味に仕上げました。
パッケージは、「ザ・プレミアム・モルツ」の高級感のあるデザインをベースに、鮮やかなスカイブルーで“かろやかさ”を表現しました。
商品名は、「〈香る〉エール」と表記を変更し、“エールビール”であることをよりわかりやすくしました。

心地よい後味というのが、ほのかに甘みを感じる後味…ということでしょうか?
以前飲んだ時も、さっぱりとした味わい…と思っていたようで、そのあたりはあまり変わりがないのかなと思います。
後味に感じる甘味は、個人的には好きですけどね。

それとやはりエールビールなので、冷やしすぎないほうがいいと思います。
時間がたって、少し温度が上がってきたほうが、柔らかな甘みを飲んだ時から感じるようになりました。

本当は旧香るエールと飲み比べてみたかったのですが、近所で売っている旧香るエールの製造年月日が2016年10月と半年前のものしかなかったので、それは断念。
でも、リニューアルされたプレミアムモルツとの飲み比べはやってみたいと思います。

満足。



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サントリー 東京クラフト ペールエール。 このビールが発売されたのはうれしいかと聞かれたら、うれしいと答える。 ... 続きを読む
今日のビール。
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サントリー 東京 クラフト ペールエール。
パイントグラスで香りをかぐと、少し香ばしい甘みを感じますが、チューリップ型のグラスで嗅いでみると清涼感のある少しみかんのような柑橘系の香りを感じます。
オレンジというよりもみかん…といったところ。 

口に含むと、柑橘系の皮の渋みのような苦みを感じる味わいです。
その苦みというか味全体が少し薄いというか、印象として強くないなと感じるのは、普段クラフトビールをよく飲んでいるからでしょうか?
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HPより解説。
 サントリービール(株)は、「TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈ペールエール〉」を2月28日(火)から全国で新発売します。
サントリーグループは、東京・武蔵野の地でビール事業に参入した1963年以降半世紀にわたり、伝統と革新をテーマにビールづくりに挑戦してきました。
伝統と革新が融合し進化し続けている東京でこれからも新たなビールづくりに挑戦したいとの想いから、多彩で個性的な味わいをご提案するシリーズとしてご好評いただいている「クラフトセレクト」を刷新し、「サントリー 〈天然水のビール工場〉 東京・武蔵野ブルワリー」のみで製造した「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」シリーズとして新発売します。
「サントリー武蔵野ビール工場」が、3月14日(火)に名称変更するものです。
第1弾として、世界に数あるビールの種類の中でも人気の〈ペールエール〉を通年発売します。
また今後も、日本の四季に合わせた味わいの商品を、季節ごとに数量限定で発売予定です。
クラフトビールファンはもちろんのこと、クラフトビールに手が伸ばせていないお客様にも楽しんでいただけるよう、より日本人の味覚に合わせた味わいを実現しました。
●中味の特長
北米産カスケードホップをふんだんに使用するとともに、レイトホッピング製法を採用することで実現した、“柑橘系の爽やかな香りと、心地よい苦味”が特長です。
 ●パッケージの特長
目を惹く色鮮やかなブルーを基調に、中央に「TOKYO CRAFT」のロゴを堂々と配するとともに、東京をイメージした街並みのイラストを施し、都会的で洗練されたデザインに仕上げました。
また、裏面には、ブランドメッセージと「サントリー 〈天然水のビール工場〉 東京・武蔵野ブルワリー」をデザインし、“ビールづくりへの想い・こだわり”を表現しました。

クラフトセレクト改め、東京クラフトなんですね。
そしてこちらのビール、通年販売とは嬉しいことですね。
第1弾がペールエール、第2弾も気になります。

すごくいい!というわけではないけども、こういうビールが大手から発売されて、リーズナブルな値段でコンビニエンスストアなどで売られているのはとてもありがたいと思います。
いや、ほんと。

ありがたい…

 



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