カテゴリ:大手のビール > アサヒ

アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ワールドホップセレクション 華麗な薫り。 ベルギービールのゴールデンエールのような香りをほのかに感じる。 ... 続きを読む
今日のビール。
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ASAHI DRY PREMIUM 豊醸 ワールドホップセレクション 華麗な薫り。
ほのかにフルーティさというかベルジャンゴールデンエールのようなフローラルな香り、そしてみずみずしさを感じます。
それに、少しミカンのような香りも感じる気がします。

口に含むと、柑橘系の果汁の甘みのような味わいと、後味にかけて感じる清涼感がいいですね。
意外にさっぱりしているのも好印象。
これからの季節にはちょうどいいのではないかと思います。
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HPより解説。
ニュージーランド産ホップのモチュエカ種を使用し、フローラルで花のような華やかな薫りと麦のうまみをお楽しみいただけます。

モチュエカ種のホップの香りがこのようなフローラルな香りなのでしょうか?
こういうの、面白いのでいいですよね。
いや、ほんと楽しい。

見つけたらぜひ試してみてください。
そして、これ、お中元セットとして売ってるんですね。
これ、個人用に頼んでみたいと思うセット。
こちらもぜひ!






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アサヒ スーパードライ 瞬冷辛口。 まさに喉ごしを楽しむビールです。 ... 続きを読む
今日のビール。
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ASAHI SUPER DRY 瞬冷辛口。
スーパードライ30周年を記念した特別醸造のビールです。

香りは、特にあまり感じずです。
しいて言うとスーパードライらしい香りとでもいうのでしょうか?
口に含むと、口の中で炭酸がはじけます。
そして、そのまますっと味わいが消えていくビール。
後味にかけて、苦い…ではなく辛いが徐々に口の中に広がります。
なかなか面白いビールです。
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HPより解説。
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、「アサヒスーパードライ」発売30周年を記念して、中長期的なスローガン「乾杯!心がつながるうまさを、ぞくぞくと。」を掲げ、新たな“飲用機会”と“飲用の場”の創出に取り組んでいます。
その一環として、特別限定醸造商品『アサヒスーパードライ 瞬冷辛口』を2017年5月30日(火)に期間限定で発売します。  
『アサヒスーパードライ 瞬冷辛口』は、夏場のビール類の最盛期にうれしい冷涼感とキレ味をお楽しみいただける新しい価値を提案するビールです。
ビールの苦味の後キレ向上に寄与する「イソコフムロン」の比率を一定に調整するホップ配合技術を用い、希少ホップ「ポラリス」の特長である冷涼感を最大限に引き出しました。

缶体には、シルバーをベースにブルーのアサヒロゴとブラックのグラデーションをあしらうことで冷涼感を表すデザインといたしました。
また、商品名に加え、「アサヒスーパードライ」発売30周年の特別限定醸造商品であることを記載しています。  
『アサヒスーパードライ』は、これまでにない辛口という新たな価値を提案する商品として1987年に発売されました。
発売以降、累計37億ケースを販売するなど、日本を代表するブランドとして多くのお客様にお楽しみいただいています。
海外においても、すでに70を超える国と地域で販売されており、さらなる拡大に取り組んでいます。

すっきりとした味わいではなく、のどごしを楽しむビールという感想。
清涼感については、あるように思えますが、そのあたりは飲み比べてみないとよくわからないよなという感想です。
スーパードライとの飲み比べはやってみないとな。
とりあえず、2017年5月下旬醸造のスーパードライを手に入れたので、このビールとの飲み比べをやってみたいと思います。

楽しみ。





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クリアアサヒ 夏の涼味。 僕にはちょうどいいコリアンダー感でおいしい。 ... 続きを読む
今日のビール。

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アサヒ クリアアサヒ 夏の涼味。
香りはそこまで感じません。
リキュール類の香りだな…というのが正直なところです。
口に含むと、コリアンダーやオレンジピールの味わい。
ラベルにも書かれていますので、そのあたりは意識をしたのでオレンジピールを感じたのかもしれませんが、はじめコリアンダー、後味にかけてオレンジピールという感じでしょうか?
すっきりとした飲み口で、少しコリアンダーやオレンジピールの味わいを感じる、暑い日にぐいぐいと飲みたくなるビールだと思います。

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HPより解説。
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、「クリアアサヒ」ブランドから、爽やかな口あたりと引きしまった後味が特長の夏限定の新ジャンル『クリアアサヒ 夏の涼味』を、5月16日(火)より全国で新発売します。
『クリアアサヒ 夏の涼味』は、「クリアアサヒ」ブランドならではの爽快な味わいはそのままに、コリアンダーシードとオレンジピールを使用したことによるほのかな甘味と酸味を感じられる味わいが特長です。
夏の食卓にふさわしい爽やかな口あたりと引きしまった後味をお楽しみいただける夏限定の新ジャンルです。
缶体パッケージは「クリアアサヒ」ブランドのデザインをベースに、そよ風のような涼しさと夏らしい爽快感を水色と青色で表現しました。
缶体中央には、夏限定の涼やかな味を表現した商品名“夏の涼味”を大きく配しました。
「クリアアサヒ」ブランド計の2016年の販売数量は、前年比111.7%、過去最大の3,548万箱と大きく伸長しました。
本年1~3月累計の「クリアアサヒ」ブランド合計の販売数量は、前年比107.3%の763万箱と順調に推移しています。
『クリアアサヒ 夏の涼味』を発売し、引き続き広告や売場作りを連動させたトータルマーケティングを強化することで、「クリアアサヒ」ブランド合計で前年比102.9%となる3,650万箱の販売を目指します。

コリアンダーを使った第3のビールとしては、サッポロから出ているホワイトベルグがあります。
このビールに比べると、コリアンダーやオレンジピールの味わいはかなり控えめだと思います。
ほのかに味わうコリアンダーっていうビールだと思いますが、これはこれでいいと思うので、これから先の季節、暑い日に飲んでみてはいかがでしょうか?




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アサヒの株主限定ビールが今年も届きましたよっと! ... 続きを読む
今日のビール。
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アサヒ 株主限定プレミアムビール 2017.
煮詰めたような甘味をほんのり感じる香りです。
焙煎された香りですね。
なので、濃厚さではなくどこかすっきりとした甘い香りです。

口に含むと、濃厚なようでさっぱり、そしてどこか酸を感じる味わいです。
そう、濃い味わいが口の中に広がったかと思ったその瞬間、その味わいがスーッと引いていく感覚があります。
後味にかけては、炭酸だけでなく「酸」という表現になるのだと思いますが、面白い味わいです。
いいねぇ。
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これが楽しみで、アサヒの株を持っているといっても過言ではないと思います。
毎年、異なる味わいのビールを作ってくれます。
今回は国内原料100%の和のプレミアムビールということですが、僕はこのビールが好きなのだろうか…?
少なくとも、アサヒはスーパードライに頼らなくてもおいしいビールが作れるんだということははっきりとわかります。
まぁ、だからこそドライプレミアムだったりするんだろうけど。

そういう今後のラインナップのための実験的なビールでもあると思うので、そのあたりを毎年楽しみにしたいと思います。

満足。

 



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アサヒのスーパードライ 春限定スペシャルパッケージ。 このラベルを見ると春が来たなと感じます。 ... 続きを読む
今日のビール。
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アサヒ スーパードライ 春限定スペシャルパッケージ。
毎年この時期になると発売されるスーパードライの限定ラベル。
桜の季節に飲むビールとしては、やはり形から…ということで、飲まずにはいられませんよね。
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なんとなくこの季節の定番となった気がするピンクのラベル。
この時期だからこそいいなと思うわけで、通年でこれだと少し困っちゃいますが、こういうの、やっぱりいいですよね。
ということで、そろそろ桜も咲くころですので、ビールとカメラを持ちながら目黒川にでも行ってこようかと思います。

 



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炭酸、エクストラハード… ... 続きを読む
今日のビール。
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アサヒ スーパードライ エクストラハード。
スーパードライ発売30周年の特別限定醸造のビールです。
香りは、ほとんど感じないというか、大手のビールらしい香りです。
口に含むと、強い炭酸が一気に口の中に広がります。
飲み込んだとは、口の中がすっきりというかなんというか。
こういうのをキレのあるというのでしょうか?
ちなみに、薄張りグラスで試してみてもすっきりな味わい。
エクストラハードというのに恥じない味わいだと思います。
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HPより解説。
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、『アサヒスーパードライ』の中長期的なスローガン「乾杯!心がつながるうまさを、ぞくぞくと。」を掲げ、新たな“飲用機会”と“飲用の場”の創出に取り組んでいきます。
その第3弾とし、2017年に発売30周年を迎える『アサヒスーパードライ』の特別限定醸造商品『アサヒスーパードライ エクストラハード』を2017年3月14日(火)に発売します。
『アサヒスーパードライ エクストラハード』は、醸造工程における発酵管理技術の向上などにより、「スーパードライ」史上最高の発酵度を実現したビールです。
“刺激的なキレ”とアルコール度5.5%の“力強い飲みごたえ”をお楽しみいただけます。
「スーパードライ」の特長である“辛口”や“キレ”にフォーカスし、30周年にふさわしい新たな味わいを提案します。
缶体には、シルバーをベースに紺色を組み合わせ、これまでにない目新しさを表現しました。
また、「スーパードライ」発売30周年の特別限定醸造商品であることに加え、味わいの特長である“超刺激”を中央に表記しました。

スーパードライもそうですが、こちらのビールも口の中をすっきりとさせるのにちょうどいいビールだと思っています。
なので、料理には確かにあうんだろうなと思います。

そして、系統が同じスーパードライとの違いがとても気になるのは、僕だけではないはず。
ということで、 今度、スーパードライとエクストラハードの飲み比べをやってみたいと思います。

 
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アサヒ スーパードライ エクストラハード 350ml×6本
価格:1204円(税込、送料別) (2017/3/16時点)




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